So-net無料ブログ作成




当選確率の低い番号を全組み合わせから90%以上削減
additionNumber6_logo
ロト6用 番号選択ソフトウエア
(第2世代)6数字補間プログラム
計算量が多いのでwindows専用です。
全体の90%超の当選確率の低い番号を除外した
外部ファイルを配信します。

12月の外部ファイル成績は、好調に推移
2等を連続で含有!。
詳細は、 6数字補間プログラム12月成績表

1・2等を目指すなら6数字補間プログラム。

天之川情報システム」にて絶賛発売中!。

当サイトの姉妹サイト「時スタ」にて、お知らせしておりました
「サッカー関連の連載」の移転ですが、
この度、移転先が決まりましたので、お知らせいたします。

【サイト名】   時スタ サッカー
【サイトアドレス】http://number-one.tokyo/

今後ともよろしくお願いいたします。

コンサート用のペンライト [エンタメ]

クリスマスです。年末です。年明けです。

毎年この時期、多くのコンサートが開催されますが、 皆さん準備は、万全でしょうか?。

もちろん、もう万全ですという方が多いでしょうが、
中には、うぇーーん。初めてだよ~。右も左もわかりませ~ん。という方もおられることでしょう。

コンサートへ行ったことがある知り合いでもいないと、 意外と行きにくいもので、おそらく(コンサート用の)ペンライトが、 どこに売っているかもよくわからないと思います。

そこで、今回は、コンサートへ行くときの基礎知識です。

しっかり頭に入れて(行かれる方は)ぜひ、楽しんできてください。
当サイトは「観光・レジャーやショッピング情報」のサイトですが、 他に「姉妹サイト」として 「サッカー専用サイト」・ 「宝くじ解析サイト」 があります。興味のある方は、ぜひ閲覧にお越しください。

コンサートに行く場合、持って行った方が楽しいのが、やっぱり(コンサート用の)ペンライトです。 コンサート映像を見たことがあれば、必ずと言ってよいほど写っていますが、 お客さんが持っていて、右に左に振っているピカピカ光る棒状のライトです。

曲に合わせて振るわけですが、持っていかないと何もできないですし、手持ちぶたさになって面白さも半減しますので、これは、ぜひ持っていくことをお薦めします。

通販でも売っていますが、初めて買う人の場合、おそらく買う前に、 一度実物を見たいなぁ~なんて思うでしょうか。

その場合は、売っているのは、東急ハンズとかロフトのパーティコーナーです。

あるいは、急に行くことになって通販で買うのは間に合わない場合も、 やはり、ハンズとかロフトに行くことになるでしょう。

ちなみに、100円ショップのパーティコーナーにも置いてある所もありますが、 あまり評判はよくありません。 サイリウムは、ボーッとしか光らなかったり、 電池式のものは(舞台の上から見ると)チカチカまぶしかったりするそうです。


さて、次は、ペンライトの種類ですが、
(コンサート用の)ペンライトは、大きく分けて2種類あります。

電池を交換することで、繰り返し使えるものと、1回限りの使い捨てタイプです。

電池交換型は、何回もコンサートに行かれる人には、リーズナブルで使いやすいでしょう。 ボタン型電池、乾電池、いろいろな種類の電池用のものがありますが、 入手しやすい普通の電池型がお薦めです。

また、使い捨てタイプは、サイリウムと言われるもので、数時間点灯が続くものから、 数分間しか点灯しないけれど、非常に強く光るものなどいくつか種類があります。


さらに、サイリウム、電池型ペンライトともに、なに色に光るかチェックしましょう。

サイリウムは、固定カラー。ペンライトの方は、光る色が交換できるものと固定式のものがありますので、 注意しましょう。


コンサートによっては、指定カラーがある場合もあります。 入場者数が少ない場合ほど(目立つので)、あるいは、前の方の席が取れた場合とかは、 事前チェックしておいた方が、安心です。

ファンクラブなどが設立されていて、指定カラーがある場合は、 大概、HPをチェックすればわかるケースは、多いと思います。

まぁ、後ろの方で違う色を振っているぐらいは、大目に見てはもらえると思います。


また、コンサートの後などに握手会がある場合は、差し入れが禁止されていない場合は、 何か持って行った方が受けは良いです。頭の片隅にでも入れておきましょう。


それから、最後になりますが、これは100円ショップのものでも構いませんので、 耳栓は、持って行って損はないでしょう。

コンサートは、一度はじまると、なかなか動けなくなります。 非常事態の事も考えて、耳栓は、持って行ってください。 主催者が必ずしもお客さんの安全を第一に考えているとは限りませんし、 音響担当に経験不足の担当者を配置していると思われるケースも見られます。

自分の身は、自分自身で守らなければならない事態にならないとも限りませんので、 耳栓は、必ず持っていきましょう。

しかし、そういう場合でも、コンサート会場で、 耳栓など付けられないよという人もいるかもしれませんね。 それでは、裏ワザもお教えしましょう。冬場しか使えませんが、ニット帽を持っていきましょう。

スキーをするときなどに被る毛糸の帽子です。あれなら耳まで隠れるので、 その下に耳栓をしていても、周りからは、絶対に見えません。

1週間ほど前でしたか「音響性外傷難聴になった時にどうするか?」の記事が インターネットを賑わせていたのを見た人もいるかと思います。 時期が時期ですし、どっかのコンサートとか舞台とかで大量に犠牲者が出たのかなぁと思って (その記事を)読みましたが、 とにかく、楽しむために行くのに、怪我して帰ってくるというのでは、本末転倒です。 備えあれば憂いなしということわざもあります。 耳栓の所持は、お薦めします。


【おまけ】コンサートから帰ったら、音が聞こえるかどうかのチェックはしましょう。 やり方は簡単です。家じゅうにあるリモコンなどを片っ端から押して、電子音を聞いてください。 自然界の音は、複合音で音階に幅があるので、音響性外傷難聴のチェックにはなりません。 その点、電子音は、音域の幅が狭いので、手軽にチェックが出来ます。 メーカーごと、あるいは、機械ごとに使用されている電子音の音域も異なるので、 家にあるだけ全部チェックです。
【音楽関連外部広告】


【外部広告】

nice!(176) 
共通テーマ:音楽

【Good】 176